デジタルプレスは、企業・団体・自治体・ブランドが発信するニュースや取り組みを、メディア関係者へ届けるためのプレスリリース配信プラットフォームです。Webメディア、新聞社、出版社、雑誌編集部、ライター、編集者、番組関係者など、さまざまな立場の方が、必要な情報を効率よく受け取れる環境づくりを目指しています。
プレスリリースを受信したい
一方で、私たちが目指しているのは、単に大量の情報を届けることではありません。いま求められているのは、必要な情報を、必要な人へ、使いやすい形で届けることです。読まれること、企画化されること、記事化されること、再活用されることまでを見据え、受信する側にとっても価値のある情報流通を整えていきます。
デジタルプレスは、プレスリリースを受け取るメディアにとって、テーマに合った情報へ出会いやすく、画像や補足資料も確認しやすく、発信元の信頼性も確認しやすい仕組みを目指しています。
こんなお悩みはありませんか
メディアにとって本当に必要なのは、情報の量ではなく、使える情報に効率よく出会える環境です。
- 必要な情報だけを効率よく受け取りたい
- プレスリリースの数が多く、確認に時間がかかる
- 記事化に必要な画像や補足資料が不足していることがある
- 発信元の信頼性を確認しづらいことがある
- 企画に合うテーマの情報を探すのに手間がかかる
- 本文だけでなく、関連資料や問い合わせ先もまとめて確認したい
- 媒体ごとに関心のあるジャンルが異なる
- 受信後に保存や再確認がしやすい仕組みがほしい
デジタルプレスで受信できる価値
必要な情報を、必要な形で。メディアの取材・企画・記事制作を支えやすい情報設計を目指します。
必要な情報を受け取りやすい
ジャンルや関心テーマに応じて情報を整理し、媒体や担当領域に合った情報へ効率よくアクセスしやすい環境を目指します。
本文以外の素材も確認しやすい
画像、ロゴ、補足資料、関連URL、問い合わせ先など、記事化や企画化に必要な素材もまとめて確認しやすい構成を想定しています。
信頼性を確認しやすい
発信元情報や掲載基準を整えることで、受信する側にとっても安心感のある情報流通を目指します。
企画のヒントを得やすい
新商品、新サービス、調査結果、導入事例、イベント情報など、企画立案や記事テーマの発掘につながる情報を探しやすくします。
再確認しやすい
気になった情報を後から見返しやすく、取材候補や掲載候補として整理しやすい受信体験を目指します。
デジタル分野の情報にも強い
デジタルマーケティング、デジタルメディア、Webサービス、テクノロジー関連など、時代に合ったテーマの情報流通も意識します。
登録しやすく、使いやすい受信環境
メディアの立場や業務内容はさまざまです。デジタルプレスでは、媒体規模や担当領域を問わず、必要な情報へアクセスしやすい環境づくりを目指しています。
多様なメディア関係者に対応
Webメディア、新聞社、出版社、編集部、ライター、番組関係者など、さまざまな受信者が登録しやすい導線を想定しています。
関心ジャンルを整理しやすい
媒体ジャンルや担当分野に応じて、必要な情報を受け取りやすい設計を進め、情報のノイズを減らしやすくします。
受信方法もわかりやすく
必要な情報を無理なく受け取れるよう、受信導線や確認フローをわかりやすく設計し、継続的に使いやすい環境を目指します。
こんな方におすすめです
- Webメディアで記事ネタを探している編集者・ライター
- 新聞、雑誌、出版社で情報収集を行う担当者
- テレビや動画メディア向けの企画を探している関係者
- デジタルマーケティングやテクノロジー関連の情報を追っている方
- 企画に合う企業事例や調査結果を探している方
- 画像や補足資料まで含めてまとめて確認したい方
- 必要なテーマだけ効率よく受信したい方
- 発信元の信頼性も重視したい方
- 継続的にニュースソースを広げたい方
- デジタル時代に合った情報流通を求めるメディア関係者
受信できる情報例
- 新商品・新サービスの発表
- キャンペーン・イベント・セミナー情報
- 調査結果・市場レポート
- 導入事例・実績・受賞情報
- 採用・組織・人事関連のお知らせ
- 新拠点開設・提携・業務連携情報
- 社会貢献・サステナビリティ・CSR関連
- ブランド方針・企業メッセージ
- オウンドメディアと連動したニュース発信
- デジタル施策やマーケティング施策の告知
ご利用の流れ
STEP 1
メディア関係者として登録情報を確認します。
STEP 2
媒体や担当領域に応じて必要情報を整理します。
STEP 3
条件に合ったプレスリリースを確認します。
STEP 4
本文、画像、資料、関連情報を確認します。
STEP 5
取材、掲載、企画立案へ活用します。
メディア登録を希望する
デジタルプレスでは、Webメディア、新聞社、出版社、雑誌編集部、ライター、編集者、番組関係者など、情報収集や記事制作、企画立案に関わる方に向けて、メディア登録フォームをご用意しています。
必要な情報を、必要な形で受け取っていただくため、登録内容に基づき、媒体情報や活動実態を確認する場合があります。登録は自動承認ではなく、内容確認のうえで受信環境をご案内します。
登録対象
Webメディア、新聞社、出版社、編集部、ライター、編集者、番組関係者など、情報発信や企画制作に関わる方を想定しています。
確認内容
氏名、媒体名、媒体URL、担当分野、所属、活動実績、連絡先情報などを確認する場合があります。
登録後の流れ
内容確認後、条件に合ったプレスリリースを受け取れるよう、受信環境のご案内を行います。
ご登録時にご用意いただきたい情報
- 氏名
- メールアドレス
- 媒体名または所属名
- 媒体URLまたは活動実績URL
- 職種・立場
- 担当ジャンル
- 登録目的
- 必要に応じた補足情報
- 電話番号
- 所属部署・役職
- SNSアカウント
- 備考欄
ご登録にあたっての注意事項
- 登録申請いただいたすべての方の登録を保証するものではありません。
- 登録内容に虚偽、誤記、記載漏れがある場合、登録をお断りすることがあります。
- 媒体情報や活動実態が確認できない場合、追加確認をお願いする場合があります。
- 取得した個人情報は、受信環境の提供、本人確認、運営上必要なご連絡のために利用します。
- 個人情報の取扱いについては、プライバシーポリシーをご確認ください。
よくあるご質問
どのような方が受信登録できますか?
Webメディア、新聞社、出版社、編集部、ライター、番組関係者など、情報収集や記事制作、企画立案に関わる方を想定しています。
どのような情報を受け取れますか?
新商品・新サービス、イベント情報、調査結果、導入事例、採用情報、企業の取り組みなど、さまざまなプレスリリースを想定しています。
画像や補足資料も確認できますか?
はい。本文だけでなく、画像、ロゴ、補足資料、関連URL、問い合わせ先などもあわせて確認しやすい設計を想定しています。
必要な情報だけを受け取りやすくできますか?
はい。媒体や担当領域に応じて、必要なテーマの情報へアクセスしやすい受信環境を目指しています。
メディア登録は自動承認ですか?
いいえ。登録内容に基づき、媒体情報や活動実態などを確認し、必要に応じて追加確認を行ったうえでご案内します。
掲載基準はありますか?
はい。法令、公序良俗、誇大表現、権利侵害、事実確認などの観点からコンテンツ基準を整備し、情報流通の品質維持を目指します。

